3泊4日でラジオ旅 in TOKYO 中編

2026-05-15 00:40:41
2026-07-15 15:57:57
目次

前回の続き~という事で・・

ラジオ局巡りを終えたので

次は、新しい方の電波塔(スカイツリー)を目指しつつ

出来るだけ多くのスポットをまわりたいと思いますが・・

大抵の施設は、17時で閉まるので

予め、家で夜の時間をどう潰すのかを考えた結果・・

渋谷のよしもと漫才劇場で

芸人のライブを見る事にしたので

チケットは事前に家で取得しておきました。

普通は見たいライブのチケットを取ってから

それにスケジュールを合わせると思うのですが

こっちの休みが先で、それに合わせて

ライブのチケットを取る形になったので

誰がライブをやるのかは詳しく見ていませんでした。

東京ポートシティ竹芝案内

文化放送から近いという事もあり

何だか無性にレインボーブリッジを渡りたくなったので

ゆりかもめに乗って台場に向かいたいと思います。

東京ポートシティ竹芝

文化放送から、ゆりかもめの駅(竹芝駅)までは

首都高を見下ろせて

道路の信号をパス出来る高架から歩いて行けました。

こういう歩行者専用の施設が利用出来るのも歩きの良さで

本当に東京って電車だけでも余裕でやっていけそうですね。

ゆりかもめからのレインボーブリッジ

ゆりかもめに乗りましたが

ぐるっと回りながら高度を上げつつ

レインボーブリッジに突入します。

ゆりかもめは自動運転の電車という事で

駅や電車の雰囲気は、大阪のニュートラムや

神戸のポートライナーと全く同じ感じでしたわ・・

台場からのレインボーブリッジ

レインボーブリッジを渡り台場へ・・

ゆりかもめからのフジテレビ

そして長渕剛の主演ドラマ・・

とんぼとしゃぼん玉を制作したフジテレビ。

フジテレビのラジオ部門がニッポン放送なので

この建物はスルーするべ・・

砂浜からのレインボーブリッジを

一眼レフで撮るために台場駅で下車するも・・

足が痛すぎて行く気力が無くなりましたわ・・・・

恐る恐る靴から足を出してみると

やっぱり左右の足とも母指球と小指球の間に

水ぶくれが出来ていましたが

特に右足の水ぶくれの範囲が広くてヒドい・・

靴を確認すると、水ぶくれが出来ていた所の

中敷き部分が完全に無くなっていて

硬い靴底が剥き出し状態でした。

自動車用の靴だったので見た目は綺麗でしたが

特に右側はヒールアンドトウによって

ブレーキペダルに当たる所の破損状態が酷いです。

自動車に乗るときは、ドアトウドアなので

ほとんど歩く事がなく

中敷きの破損に気付きませんでしたわ・・

鈴鹿でのサーキット走行など

全てのツケが今、よりによって

東京で回ってきましたわ・・最悪ですわ・・

これなら雨で靴下がグチュグチュになったとしても

歩き用にしていた全面メッシュの

スケッチャーズのシューズを履くべきでした。

正直、トウっトト宿泊施設に行って眠りたい・・

けど・・勿体ないのでまわりますわ・・トウホホ・・

すしざんまいマップ

再び、ゆりかもめで汐留駅の終点まで乗り

そこから大江戸線に乗り換えて築地市場駅に来ました。

築地は、すしざんまいの店ざんまいなんですね。

築地

ん~、平日という事もあってか

築地場外市場は、ウソみたいに外国人しかいないですね・・

日本人がいたと思ったら店の店員さんでしたわ・・

いつものバカの一つ覚えで

ウニイクラ丼でも食べようかと思ったのですが・・

正直、海鮮丼系は、どこで食べても想像出来る味なので

やっぱり東京ならではの食文化を味わいたい・・

ちなみにウニやイクラ丼の相場は

殆どの店で7000円~1万円で

安い店で5000円って感じでしたが

おそらく外国人向けだと思われる

1万5000円前後のスペシャルな海鮮丼もありました。

月島

という事で・・再び大江戸線に乗り

築地市場駅から2駅の月島駅に来ました。

月島もんじゃストリート

月島もんじゃストリートを散策・・

平日の2時過ぎなのに有名な竹の子では

店先で待っている人がいたので

なかなかの最高潮ぶりですね・・

もんじゃ焼き

適当にすんなり入れる店に入って、もんじゃ焼きを注文。

今後の参考にする為にも

あえてスタンダードな素のもんじゃを注文しましたが・・

やっぱり基本的にダシの味が関西とは違いますね。

25年くらい前にネットで

月島もんじゃのレシピを調べてからは

家でも、もんじゃ焼きを作りますが

やっと本場の味を知る事が出来ましたわ・・

調理中のお好み焼き

もんじゃを焼いて食べた後の鉄板なので

なかなかの汚れ具合なんですが・・

ついでにお好み焼きも注文してみました。

これも、あえて素のお好み焼きというか

ブタ玉を注目してみましたが・・

生地の半分を焼きつつ、別に豚バラを刻みなら炒めて

その炒めた豚バラを生地の上に載せて

残り半分の生地を上からかけて豚バラを挟みましたね・・

ちなみに私のお好み焼きは

風月の改良版というか

先に細かく刻んで軽く炒めた豚バラの半分を

円状に広げて、そこに生地を流し込み

その生地の上に残りの豚バラを広げて

両面をカリカリに焼くのと同時に

豚バラの余計な油を落として

カロリーを下げる所に行き着きました。

お好み焼き

もんじゃ専門店なのに、もんじゃよりも

お好み焼きの方が圧倒的に美味いんかーーーい!

普通に考えたらそりゃそうですわな・・

もんじゃなんて所詮、子供のおやつでしょ・・

マヨネーズは大丈夫ですか?と、店員が聞いてきたので

大丈夫です・・と、答えたのですが・・

粉モノ人生で過去最大というか

引くほどのマヨネーズをドバっと掛けられたので

そこまで大丈夫でもないんだけどな!と、思いました。

写真でも白いのが伝わると思うのですが

ソース3対マヨ7という比率でしたわ・・

基本的にマヨネーズ単体では大嫌いなので

ソース7対マヨ3くらいの比率が理想的というか

そうじゃないと食べようとは思わないのですが・・

独特な臭みがない、あっさりした白いタイプの

大丈夫なパターンのマヨネーズでしたわ・・

やっぱり酢が利いた臭いマヨネーズが嫌いなのか

酸味がほとんどないクリーミーなのは

食べられましたわ・・

バンダイ本社

お腹も一杯になった所で

再び大江戸線を使い、月島駅から蔵前駅まで行き

雷門経由で新しい電波塔を目指そうと思いますが

途中でバンダイの本社がありました。

駒形橋西詰交差点

駒形橋西詰交差点に来ると

雷門まではあと少しですが・・

新しい電波塔が良い感じに見えましたわ・・

アサヒビール本社の金のう○この端も見えてますね。

雷門

東京のド定番スポットの雷門に到着・・

やっぱり平日な事もあってか、外国人しかいないですね・・

日本人だと思ったら中国人だったり韓国人でしたわ・・

♪お前と~会った~ 仲見世の~

オイ、あんちゃんよ・・平気な顔をして人を○せる

枝豆みてーなヤツが一番怖いんだよ・・

イメージしていた浅草キッドの世界感は

ほとんど感じる事が出来なかったので

昭和の時代に来たかったですね・・

その時は、まだ小学生の低学年でしたけど・・

東京スカイツリーの麓

雷門から最寄りの東武鉄道の浅草駅から一駅の

とうきょうスカイツリー駅に着きましたが・・

近すぎると、電波塔の全貌が全く見えません。

西十間橋からの東京スカイツリー

足を引きずりながら西十間橋まで歩き

新しい方の電波塔を撮影・・

ちなみに・・その東京スカイツリーでは

今回巡礼したニッポン放送・J-WEVE・文化放送等の

電波を送信しているようですね。

これで完全にラジオを極めたと思うので

明日からは、ラジオ阿闍梨として

生きていく所存で御座います。

足を負傷したのも、全てはラジオ阿闍梨になる為の

修行の一環だったのかもしれませんね・・

早速ですが、ラジオ阿闍梨として一言・・

え~、今年の3月に終了したラジオ番組の中で

もっとも残念だったのは・・

文化放送の 「えなこの○○ラジオ」でした。

その事を惜しんで

スカイツリーに向かって、そっと手を合わせました。

ちなみに・・○○の中には、刺すとか

そういう物騒な言葉は入りませんよ・・

あと・・以外と、えなこが歌う楽曲って良いんですよ・・

是非とも一度聴いてみて下さい・・

ラジオ阿闍梨でした~

ちなみに・・ラジオ阿闍梨の位は

やきそばかおる様の少し下です。

浅草駅

観光のタイムリミットである17時を完全に過ぎたので

渋谷よしもと漫才劇場を目指して

浅草駅から銀座線で渋谷駅に向かいます。

ちなみに銀座線の浅草駅から渋谷駅は

起点から終点になるので余裕で座席に座れましたわ・・

夜の渋谷

渋谷に到着・・

いつも週末は、布団の中でライブ配信者の映像や

ライブカメラをYouTubeで見ますが・・

夜の渋谷と歌舞伎町は治安が悪いという

負の印象しかないんですけど

まだ時間が浅いので、特に問題はなさそうですね。

渋谷よしもと漫才劇場

渋谷よしもと漫才劇場に到着・・

でも、まだ開場までは1時間ほどあるので

すぐ目の前にある飲食店で食事をする事にしました。

渋谷の飲食店

チビチビ食べる作戦で1時間ちょいを粘るも

ペース配分を間違えたのか、お腹がパンパンに・・

そもそも、もんじゃとお好み焼きを食べてから

それほど時間が経っていないのですよ・・

渋谷よしもと漫才劇場の座席表

開場時間が来たので、よしもと漫才劇場に入りました。

トイレの表示が異常にデカいんですけど

実際には、一般的なトイレのサイズでした。

座席数は、200ちょいという事で

大阪の難波にある漫才劇場よりも小さく

円を描くような席の配列なので

どこの席からも舞台が近く感じました。

渋谷よしもと漫才劇場のシート

チケットの発売開始日から時間が経っていた事もあり

取得したチケットは、F列(後ろから2番目)でしたが

隣の席が空いていたのでゆったりと座れました。

シートが座椅子風なのも

何だかアットホームな感で

夜がヤバい渋谷にいる事を忘れるくらいでしたわ・・

大黄金世代

今回は定期的に行われている大黄金時代という

東京と大阪のNSCの同期同士が集まったライブでしたが

それぞれが最初にネタを披露してから

みんなでワチャワチャとゲームをする感じでした。

男女比では、男性が5人ほどいるくらいで

女性が圧倒的な数を占めていましたわ・・

あ・・聴いているラジオ番組のメンバーがいましたね・・

と言うことで・・

TOKYO FMの喋るズ「エフエムレインボー」をクリア。

ちなみにレインボーのデカい方(ジャンボたかお)は

日向坂46のファンでもありますね・・

夜の渋谷センター街

ライブが終わって22時・・

渋谷のセンター街を通ってJRの渋谷駅を目指しますが・・

もう完全にヤバい時間帯ですよ・・

ブレイキングダウンに出てそうな人達が

ゴロゴロと、しかも集団でいますし・・

全身に刺青が入った不良外国人もいますね・・

それを監視する警察も巡回していますが

警察だけでは数が足りないのか

自警団のような人も巡回しているので

ギリギリの所で治安が守られている感じがしますね。

大阪でもそうなんですが

人通りの多い所では特に問題はないのですが

繁華街の隙間というか

人通りの少ない場所が一番危ないんですよ・・

そこさえ通らなければ、全く問題はないかなと・・

あの・・何度も言いますけど・・

世の中で本当に1番怖いのは

見た目が普通で、ためらいなく人を○せる

枝豆さんみたいな人なんですよ・・・・

渋谷スクランブル交差点

工事中のJR渋谷駅の手前まで来た時に

何だか見慣れた光景だなと思ったら

いつもライブカメラで見ているスクランブル交差点でした。

観光地化しているので

交差点の中心で外国人が写真を撮ったりしてますね。

ちなみに渋谷駅の工事は、2027年に完成予定でしたが

2034年まで工期が延びたとラジオで言ってました。

五反田駅

JR渋谷駅から山手線で五反田駅まで来ました。

その理由は、いつもと同じで

23時に五反田の快活クラブを予約しているからですね。

全国の快活クラブを制覇するミッションも

ラジオのゲームと平行して行っていますが・・

東京だけでも、とんでもない数の快活クラブがあったので

各都道府県で1ヶ所でも快活クラブに泊まったら

その県はクリアというレギュレーションに変更しました。

こういうのを世間では、ご都合主義と言うみたいです。

夜の五反田駅前

五反田の駅前・・写真の奥に快活クラブが見えていますが・・

高架の階段が右側に向かって降りていたので

目の前のビルをぐるっと右に回って遠回りをしたら・・

ビルとビルとの間の道路には数人の人影が・・

あの立ち方は間違いない・・キャッチですね・・

人から舐められるプロ・・舐師なので

100%声を掛けてくるのは分かってますけどね・・

人間って、想定外で急に声を掛けられたりすると

ビビッてしまうのですが

既に身構えているので瞬時に反撃が出来ますよ。

ほらキターーーーニタツヤ!

キャッチA「この後予定はありますか・・」

「ホテル(快活クラブだけんども)を

予約しているので結構です」

触ってきたらギリッギリで避けて

コケさせてやろうと思ったけど

あっさり引き下がったようですね・・

あ・・また来た・・

今度はリズミカルな口調で

キャッチB「♪チクビ~触って行きませんか~」

え・・お前の?

ん~・・やっぱり一昔前の

上から目線のタメ口で身体に触れてくる

強引な客引きはいないようですね・・

あ・・目の前にパトカーが停まってましたわ・・

キャッチ行為を見張っているのでしょうかね・・

オリンピックや万博が行われる度に

グレーな商売が条例の強化によって駆逐されていきますが

数年前に東京オリンピックが行われた事で

また一段とキャッチに対して厳しくなったのかもですね・・

五反田の快活クラブ

という事で・・無事、快活クラブの前にたどり着きました。

五反田の快活クラブエレベーター前

7FとB1がママさんがいるクラブで

6Fが快活クラブ・・

まあ、ある意味、7FとB1の方が快活クラブやけどね・・

快活クラブの下の階は・・ラブホかな・・

いかにも五反田のイメージ通りで

いかがわしいビルですわ・・

あ・・3Fで扉が開いて店員が乗ってきました・・

ロビーや廊下が見えましたが

ラブホで間違いないようですね・・

そういえば昔・・

名前の最初にホテルが付いてたらラブホで

名前の後ろにホテルが付いてたら普通のホテルだと

年上の人に教えてもらった事があるけど

100%当てはまるとは限らないと思いつつも

今回も当てはまってますわね・・

五反田の快活クラブロビー

6Fの快活クラブに到着・・

ここは無人タイプの受付でしたが

横には有人のカウンターもあったので

呼び出しボタンを押せば、すぐに店員が来る感じでした。

五反田の快活クラブマップ

快活クラブ全体のマップはこんな感じでしたが

ここは、駅前や駅中のビルによくあるタイプの

鍵付個室しかないホテルみたいな快活クラブなので

ダーツやカラオケもありませんし

食事を作る厨房もないので

食事をするスペースもありませんね。

でも、さすがにマンガだけはありましたね。

おそらくマンガを置く事で名目上は

マンガを読むための個室になる訳ですね。

ドリンクマシン

この店では、飲み放題カフェの単体サービスはないので

鍵付個室の客用に、いつものドリンクマシンと

ソフトクリームが用意されていました。

ちなみに・・ここの快活クラブは

約1ヶ月まえに開店したばかりなので

マシンがピカピカですね・・

しかも、店の壁紙と同じ木目にカスタムされています。

あと、コップが使い捨ての紙コップなので

コップを洗う設備もないようですね。

快活クラブ五反田の通路

鍵付個室(マット)の部屋しか存在しないので

完全にホテルの代わりとなる機能だけに絞られてますね。

快活クラブ五反田の鍵付個室

中は、いつもの鍵付個室で

靴を置くスペースが広いタイプでした。

快活クラブ五反田の鍵付個室2

部屋の上部は特に普通ですが

やっぱり出来たてという事もあって

全体的に奇麗ですね。

快活クラブ五反田のコンセント

店が新しいという事もあり

USBソケットがタイプAとタイプCの2系統がありました。

USBケーブル

しかもUSBケーブルも置いてありましたが

これは初めて見たサービスですわ・・

快活クラブ五反田のスイッチ類

スイッチ類はこんな感じで

空調の通気口は手動の開閉タイプではなく

電動ファンの回転数を2段階で選べるタイプでした。

快活クラブの座椅子

座椅子とクッションも使用感がなくフカフカでした。

恐る恐る匂いを嗅いでみると・・

無臭でしたわ~ よかった~

快活クラブ五反田の洗面所

トイレは、まるで飲食店みたいに

女性用、男性用、男女兼用の洋式便器が

それぞれに1つだけある感じで

洗面所は男女共用でした。

快活クラブ五反田の無料タオル

旅の汗を流すためにシャワールームに入りました。

シャワールーム自体は無料ですが

有料と同じパターンで

有人カウンターでルームキーを預けると

引き換えにシャワールームのカギと

タオルが貰えるパターンでした。

店員さんの応対も良い感じで安心しましたわ・・

快活クラブ五反田のシャワールーム

シャワールームはこんな感じでした。

あの・・これは快活クラブに限らず

ホテルアルアルなんですが・・

生まれて一度もホテルのドライヤーで

風量に満足をした事がないですわ・・

快活クラブのソフトクリーム

飲食するカフェスペースがないという事で

店員に聞いてみると

ドリンクマシンのジュースやソフトクリームは

部屋に持ち込んでも良いって言われましたわ・・

ちなみに快活クラブの基本ルールは

外から買ってきた物の持ち込みはOKだけど

快活クラブ内で注文した食事や飲み物等は

持ち込み不可なんですけど・・

ここは、もしかして紙コップだから

大人の事情を回避出来たって事なのかな?

快活クラブ五反田の会計

ひりひりと足の傷口にしみて

眠れなかったという事もなく

初日の夜は、初めての高速バスという事もあって

熟睡出来なかった分だけ

快活クラブでは過去最高に熟睡出来ましたわ・・

高速バスで寝る事を考えたら

快活クラブの鍵付個室は天国ですね・・

そして注目すべき点は

東京とは思えないような、この低価格ですよ・・

ぶっちゃけ、東京の都心部では土日や祭日に掛かると

平日の2倍くらいに価格が跳ね上がるのですが

ここは地方と同じで通常料金に

200円が加算されるだけでした。

しかも、多くの店で採用している

8時間のナイトパックではなく

12時間のナイトパックで2660円なので

下手すると地方の価格よりも安いかもですね。

やはりサービスを絞った事で

この価格が実現出来たのかな・・

この奇跡のような価格と

出来たてホヤホヤという所で

わざわざ五反田の快活クラブを選びましたけど・・

夜はキャッチが周りにウジャウジャいましたが

結果的に、ここを選んで良かったですね。

ということで・・後編につづく~

 

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